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2017-08

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子に見せる親の背中

今日はボク自身の気持ちをスッキリさせるために書きますね。
長いですよ~(笑)


ブログを休んでいた一ヶ月間ずっと考えていたコトがあります。

それを考えるキッカケとなったのは、
お休みに入る前のゴールデンウィーク中の出来事でした。

実は、
その出来事がブログを休むことに決めた理由の一つなんですが・・・。

もちろん仕事が忙しくなったコトはウソではありません。

ただ、
忙しいだけならお休みすることはなかったかな。

だからボクにとってはケッコー決定的だったんです。

それは、
ひと言で言うと“息子がボクの顔色を伺った”ってコトなんですが・・・。

まぁGWですから、
お出掛け続きの疲れと、
だんだんと言うことを聞かなくなってきた息子に対するイライラと・・・。

色んなモンが溜まってたんです。

それが爆発しちゃったんですね。

ボクが、です。

丁度ボクと息子とでお散歩に行く準備をしている時だったんですが、
着替えをしたがらない息子にキレてしまったんです。

息子を連れずに、
半ば飛び出すようにボクひとり家を出ました。

でもスグに思い止まり、
家に戻り、玄関を開け言いました。

「出掛けるぞ」ってぶっきらぼうに。

そして歩き始めた時、
息子が初めて見せる表情をしたんです。

ボクの顔色を伺うような。

まぁ今となっては、
「その程度のコトで」って笑って思えるようになりましたけど、
その時はとにかくその表情がショックでショックで・・・。

自分で言うのもなんですが、
息子が産まれて以来、
同じ目線を心がけて「いいパパ」面してココまでやってきたつもりが、
息子にこんな表情をさせてしまった。

自己嫌悪に陥っちゃったんです。

だから、
この自己嫌悪を抜け出すまで「パパ育児」ブログは書かない、
と決めたんです。

仕事が忙しいだなんだっていう理由は、
ウソではないけど、
忙しさによる心の余裕のなさが「キレ」に繋がったっていうですね・・・。

なのでお休みしたホントの理由は、
息子に本気でキレた自分がイヤになったってコトだったんです。

で、考えました。
息子に見せる親の姿というものを。

そして出た結論(答え)はこうでした。


「別にソレでいいじゃん」


色んな自問自答を繰り返しましたが、
中でも、
「(息子に)良いトコだけ見せようとしてんのちゃう?」
って自分に聞いた時にこの答えが出ました。

ひとり(独身)の時だったら、
どんな状態・状況の時であれ、
「何事もないように頑張って踏ん張ってる『フリ』をする」
コトで自己満足を得ることが出来たし、
ひとりの時はソレで良かったんです。

でも今は、
そんな姿を含めてボクのコトを見てるコイツがいる。

確かにコイツが大きくなった時に、
「オヤジはいつも頑張ってた」
って思ってくれるコトは嬉しいし幸せなコトだとは思う。

でもコイツだって大きくなれば、
人並みに迷うだろうし悩む時だって来るだろう。

その時に思い出すのが、
「何事もなかったかのように頑張ってたオヤジ」
というのはチョット違うんじゃないかと・・・。

それよりも
「オヤジも色々苦労してたけど、そんな姿を見せながらも頑張ってたよな」
って思ってくれるようになってくれた方が嬉しいじゃないかって・・・。

そうやってもがいた先にあるものを得るコトが、
ホントの『生きる力』ってモンなんじゃないかって。

ボクがコイツに見せていくべきコト・モノは、
ソレなんじゃないかって思ったんです。

だから、
「別にソレでいいじゃん」
「そのままでいいじゃん」なんです。

コレでやっと自己嫌悪から脱出できました。

え?今ですか?

フキゲンな時は思いっきりフキゲンですよ(笑)
もともとメチャメチャ気は短いし。

それなのに、
ココロの広さをアピールしたかったんだか、
「いいひと」と思われたかったんだか、
なにをムリして自分にウソをついていたんだか。

そう思えるようになりました。

忙しくて大変な時は「タイヘン!」って言ったっていいじゃないかって。

何事もなかったかのように頑張るってのは、
あくまでも「自己満足」を得る為にやればいいコトなんですね。

だから息子が将来、
「自発的」に自己満足を得るんだったら、
それはそれで一向に構いません。

だけど親となった時に、
子どもに見せる姿としてはチョット違うなと・・・。

だから息子よ!
これからのパパは今までのように「やさしく」はないぞ!

いや、
「やさしく」はしたいねんけど・・・(笑)

そんな迷いの中で、
今日もボクは生きています。

小せえ迷い?(笑)




↑ コレもひと皮むけたってコトなのかなぁ・・・?
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● COMMENT ●

良く心の仲をはっきりと話して下さったものだと思いましね。アッパレ!
R君も「パパだって機嫌の悪いこともあるんだ」と良くわかったと思いますよ。
社会に出たらそんな風に感じることがいっぱいありますもんね。空気が読めない子にならなくて良かったと思います。

ありのまま、そのままでいいと思いますよ!
完璧な人間も、完璧な親もこの世には多分いないと思いますし
そんなのはつまらないと思うし。
人間ってのはどこか欠けていたり、弱い部分があって、人とのつながりで
それを補っていくのではないかな。
それは友人であったり、家族であったり、親子であったとしても同じだと思う。
Rくんにとってはそんな部分もひっくるめて父親であるわけで
これからもそんな部分を見せてあげてください。
悩んだり、葛藤している父親も、かっこいいもんだと思いますよ!
あ、うちですか?
キレかかって、「うあ゛~!!」ってなっているの私を
「あ~ほえてる♪」「ほえてるッ♪」
とチビども顔を見合わせて笑ってますよ…
こんな母親をど~思ってるのやら(汗)

作っているパパっていつかはボロが出る・・・
私も、一時期無理に優しく振舞っていたのですが
それってやっぱり違うんですよね~
怒る時は怒る!
褒める時は褒める!
最近はそういう風にしてます
いつも怒っていてもダメだし、優しいだけでもダメ
きっとメリハリが大事なんでしょうね~

ありのまま

子どもはちゃんと解ってくれると思いますよ。
無理せず、ありのままがいいんじゃないでしょうか?

一皮むけたって??どこが?今頃~v-8
茶化しはさておき・・・
そんな心の葛藤があったのですか・・・自己嫌悪するくらい・・・
私は、そう言う風に悩んだことがなかったので、考えながら読ませていただきました。
私自身は、子供に対して裸でいたいなと思っています。
確かにイイカッコ見せたいし「親父の背中を見て生きろよ」みたいな事も言ってみたい。
だけど、自分がどれほどの男かって、人間かって考えたときに「たいしたことないじゃん」って・・・。
だけど他の誰よりもおまえ達のことを愛し、考えているのは俺なんだよって・・・不機嫌な時に怒鳴ることもありますし、もちろん、自分が正しいと思っていることに反することをしたときにも怒ります。
手が(足が)出ることもありました。(加減はしてますし、これまで虐待と言われたら何も出来ません)
私も随分と愛のムチ?を喰らいました。
そのことで親を恨んでいるかと言えば、絶対にありません。
手段はどうであれ、思いは必ず通ずるモノだと思います。
言いたいことが言える親子関係が大切だと思います。
(ウチは言いたいことを言い過ぎる気がするが・・・)
あとは自分に対して恥ずかしくない生き方を心がけるだけで良いのではないでしょうか?
聖人君子ではないのですからv-7
私も何かで悩んでブログを休んでみようかな?
ネタ切れとか・・・・・v-40

うちの両親は、機嫌が悪い時はハッキリと出す人だったので
顔色を伺うような所は身に付いてますが・・・v-7
それも悪くなかったと思いますよv-219
空気の読めない人よりは、暗黙の了解的に察知出来るのは
決して悪い事ではないし・・・
人間いいとこばかり見せてると息が詰まりそうになるし
周りも疲れてしまうと思うので、ありのままのmaedaさんが一番ですv-8
ちゃんと、R君はその歳なりに理解していくものです。。。
maedaさんより、私の我儘放題を反省せねば・・・v-16

いい子供が存在しないように、いい父親、いい母親なんて
存在しないのかもしれませんね。
ただ、そう思う人がいるだけで・・・。
どんな年齢でもどんな環境の人にでも、弱い部分やダメな部分があって、それを受け入れることが「家族」なのかな、と最近思います。
弱い部分もダメな部分もある、大人だから、親だからと完璧じゃないということをわかってもらう方が、生きていく力を与えてあげれるのかもしれませんね・・・。などと、偉そうなことを書いてしまってすみません。
自分自身、ダメで弱い人間なので、子供や家族が、そういう自分も受け入れてくれると、信じて、また自分もそうしてやっていきたいなぁ、と思いました。頑張りましょうね!!

ほんとにその辺は悩みどころですね。
でも、それで良いんですよねw
俺も同感です!
これからますます子供はわがままになりますからね。
親も今まで通り可愛いだけじゃなく、キチンと世の中の
ルールを子供に教えていかなければならなくなりますから。
とにかく自然体で付き合うのが一番だと個人的には思っております!

等身大で・・・

 まえっち こんちぃ~
疲れたとちゃう? 私も日々 天邪鬼のお相手してますが
こっちもいつもいつも 余裕があるワケじゃないし
気分ものらなけりゃ 体調も悪いときもある
でも 「あれ 今日はどうしたの?」と気づいてくれるなら
ちゃんと お話する わからへんと思うけど<笑>
ありのままの姿で 接さないと 距離や誤解が生まれそうで・・・
頑張ろうね 応援ー★

え~~~~~~~~~~~~~
突然のデザイン変更~~~~~(おまえが言うなv-40
これでまた気持ちの切替が完了したのかな?

はじめまして。
自分も同じようなことでよく悩みます。
私が小さかった頃、親父にはいつも叱れていて恐くて恐くて顔色を伺いながら生活していたように思います。
でも大人になり、自分も親になった今、そんな親父を嫌いだとも思わないし、そんな親父だったから今の自分がいると思えるようになりました。
でもそう思いながらも、我が子にはいつも叱ってばかりだと我が子に嫌われるなんて思い、最近まで甘い父親でしたけど今は叱る時は必ず私が叱るようにしています。
子どもが親の顔色を伺うというのは別に悪くないんじゃないですかねぇ。
それだけ周りの空気や状況の変化を理解できてるということだと思うので。
うちの息子はまだ2歳なんですけど、もうすでに私の顔色を伺ったりしてます・・・今までは私が息子の顔色を伺ってたように思います・・・

maedaさん改めてお帰りなさい!
親の背中ですか…ほぇ~。
大変勉強になりました。
私もmaedaさんの考え方に賛成出来ますね!
やっぱり子供は親をみて育ちますから
いつも優しいパパ、ママじゃいけないと思います。
子供の前でも喜怒哀楽って必要ですよね。。。
Rくんの為にパパがまた1つ成長したんですね♪
素晴らしい!

お久しぶりです。じっくり読ませていただきました。
みなさんが書いてらっしゃるとおり、ありのままでいいと思います。
ただ、ありのままのレベルなのかな・・・。
大人と接するのと子供と接するのとは、ちゃんと分けて考えないといけないと思うし、
そうすることによって、子供も「人間関係」を学ぶんじゃないでしょうか。
後は、フォローですよね。これが大事なことだと思ってます。
ウチの1号なんて、かなり小さい頃からワタシの顔色を伺ってましたよ。
でも、それはそれでいいと思っていました。大人の「怖さ」も知るべきだと思うし。
って、ヒドイ親だったかしら・・・?

母親というのは、お腹の中にいる頃から子供と共に過ごし、ずっと子供優先の生活だからこそ、子供にイライラをぶつける事はよくあり、その度に悲しい気持ちになり反省します。
でもそれでも、子供にとってやっぱり母親は一番なので、何度怒られようが、怒られた後にも関わらず、泣きながら「おか~さ~ん」と抱きついてきます。
子供からの無償の愛を感じます。
どんな事があっても幼い子にとっては「母親が大好き」なのです。
それに比べ、父親はちょっと子供に気に入らない事をしてしまうと、嫌われてしまう事が多く、それが父親にとって不安になる時が多いのでしょうね。
でも、子供達は自分を精一杯愛してくれる人はわかります。
自分のした行動に傷つき、悩み、それを乗り越えた父親は素敵な父親。
だれでもしている行為なのに、許せなかった誠実な父親。
これから益々素敵な父親になるのでしょうね。

こんにちは。ご無沙汰いたしております。
ちょっと考えさせられました。
実は、特に3歳の次女がきかん坊で、毎日ちょっとしたことでグズグズ。
いらいらして、ついガミガミいっちゃう自分に嫌気がさしていまして。
それを改善するべく頑張っていますが、これはこれで結構シンドイのです…。
たしかにグズグズは多少減ったけど、
自分の家事などに使える時間は大幅に減り、効率も悪くなり。
育児って難しいですね。
maedaさんのように、何かを悟れる日が来るだろうか…。
愚痴になっちゃいましてごめんなさい。
maedaさん、がんばられているのだなぁと感心いたしました。

そうかぁ・・・・・

結論出てよかった!
そうだね!。。。。いろんなこと体験するといいよ!子供はこれから知ってくことがたくさん!
maedaさんが嫌な顔させてしまったと想ったのは自分がそういう顔をしたときの感情を知っているから・・・・・・
子供はこれから知っていくんです!いい体験ですよね!
素直でいいと想いますよ!misyatoはそうです!出来ないことはできない!出来ることはできる!素直にまっすぐにデ言いと思う・・・・
misyatoは教えてもらうときはどんなに小さい子供にも頭を下げます!大人だからとか子供だからとかは関係ないと想います!そういう態度から小さい子供だって教えてもらうときは頭を下げること・・・学ぶと想いますよ!
年がいってるからといって・・・なんでも知ってるわけではありませんよね!
そして・・・・もう一つ・・・子供とともに成長していくんだと想いますよ・・・
父親というのも母親というのも最初から存在はしない!
全て人ですよね!人(子供)と人との付き合いだと想います・・・・
悩んで大きくなろう!あっ!あたしかぁ・・・・いつになったら大人になれるかな?^^v
まず・・・・・・misyatoの場合悩むこと覚えたほうがいいかなぁ~~(爆)

>ichigekiさんへ

ホントのホントの理由が「ネタ切れ」?(笑)
それもいいかも・・・。
まぁでも、お陰さまで尽きることのない「ネタ元」がいますからね。
>だけど他の誰よりもおまえ達のことを愛し、考えているのは俺なんだよって
(ボクの場合は『達』は余計だな・・・v-8
これに尽きますね。
ichigekiさん家のお子さん達はみんな幸せモノだと思います。
ウチも見習って、何でも言える家族になりたいです。
今日もichigekiさんに大切なコトを教えていただきました(「むけた」トコ以外・・・(笑))
ありがとうございます。
デザインは(確かに言われたかねぇやv-8)復帰に合わせて変えるつもりだったんですが忘れてましてね・・・e-263

>vickyさんへ

vickyママは、そのワガママなトコがかわいいんじゃんe-284
だからそんな、今ごろ反省しないで?v-8
やっぱり育った環境、両親・・・の影響は大きいんですね~。
改めてそう思いました。
ウチの両親はどちらかと言うと「ツラいトコを見せない」人でしたからね。
今回、おっしゃるようにRの理解力もよく分かったので、なおさらボクら親が「ありのまま」を見せなきゃいけないですね。
決してRの「息を詰まらせ」てはいけないと強く思いました。

>ハハのスケさんへ

お久しぶりで~す。お元気でしたか?
今回いただいたコメント、スゴく心に響くモノがありました。
価値観や先入観・・・、そういったモノに気づかぬうちに縛られてたんだな~って。
「いい親でいなきゃいけないっ」みたいなね。
ホント、誰が決めたんだ?って話ですよね?
受け入れるコトが家族
コレ、これからのボクのキーワード(センテンス)になりそうです。
ありがとうございます!そして頑張りましょうね!

>たかぴっぴっぴさんへ

アホちゃんが初めてぶつかる「育児の壁」でした・・・e-263
世の中楽しくてラクなコトばっかりじゃないですもんね?
いいコトと悪いコトの区別を親がしっかり持って、おっしゃるとおり「自然体」で向き合っていこうと思います。
ありがとうございます。

>まささんへ

こんちぃ~。
いや~ホント疲れてたんやと思うわ。
キレてしまった時は「うわ~!ナニナニ?俺キレてんの?マジ?マジ」みたいに客観的に自分を眺めてるヤツもいたんだけど、止められなかった。
でもあそこで外に吐き出せただけでも良かったのかも。(昨日のお話みたいね?)
距離や誤解はホントにチョットしたトコからなんやね~。
夫婦関係も改めて見直さなアカンなぁ~(笑)

>spiralcoachさんへ

いやホント・・・反省です。
心のどこかで「オトコとはムリすべし!」みたいな思い込みがあってですね・・・。
それは子育てにおいてはジャマ以外の何物でもないというコトがよ~く解りました。
Rも解ってくれてるというコトも信じてあげたいと思います。

>しゃくとり虫さんへ

はじめまして。
コメントまで残していただいてありがとうございます。
2歳のお子さんですか~。
親である自分が子どもの顔色を伺ってる・・・。
コレ、わかりますね~。
でも、なんであれソレが自分であり、このコの父親である事実は変わらないわけですからね。
あまり考え過ぎずに向き合いたいものです。
これからもよろしくお願いしますね。

>reomama03さんへ

改めてただいまです~。
今回はホントに「見られてる」責任感というか、「見破られてる」(息子の)観察眼というか、色んなモノを感じて勉強になりました。
ごまかしは通用しないなと・・・。
喜怒哀楽、素直に出していこうと思います。
それから一点だけ訂正を・・・。
>Rくんの為にパパがまた1つ成長したんですね♪
これは正しくは「Rによって~成長させられた」ですね(笑)
ホント、かなわんな~コイツには。

>emiko3912さんへ

ありがとうございます。
いや~スッキリしました(笑)
こういうコトの繰り返しで「空気を読む」力を身に付けてくれるなら、パパも悩んだ甲斐があったというものです。

>coccoさんへ

怪獣だ・・・(笑)
いやホント、「つまらん」とアタマで解っていても目指してしまう「完璧」。
ひとりじゃ何にも出来ないんですけどね~。
コッチは怒ってるのに、その怒ってる姿を見て笑う子どもって生き物が、愛おしいですな~。
な~んだ、coccoさん家も一緒か。
安心した(笑)

>Sのやまさんへ

メリハリですね~。
そして作った姿は必ずボロが出る。
ホントその通りだと思います。
いつも感情的になってもいけないと思いますが、ホントは怒ってるのに笑おうとしてはいけませんね?
素直に表に出すことが、子どもにとっても自分にとっても大事なんだなと思いました。

>みゆこさんへ

お久しぶりです。ありがとうございます。
「レベル」・・・。
これもよ~くわかります。ヒドくなんかないですよ。
「友だち親子」ってのが流行って(流行ってるという言い方も変かな?)ますけど、あれだって親と子が全く同じ目線でいたら「ただのアホ」ですけど、親と子の立場というか、質の違いをお互いが理解していれば、それは立派な関係だと思いますし。
だからみゆこさんがおっしゃる「怖さ」という意味は、決して「恐怖」ではなくて「畏怖」なんでしょうね。
ボクもそんな関係でいたいです。

>まひろさんへ

うわ~、またありがたいコメントe-466
ボクはどうやっても母親にはなれないし、妻だってそう。
お互いが持っている質と役割が今回のコトでハッキリ見えた気がします。
これからもボクの方から「オマエが大好きだぞ~っ」っていうメッセージを届け続けたいと思います。
「ぱぱ、いななぁ~い」と言われようとなんだろうと・・・(笑)
なんだかココ何日かですけど、まひろさんの言葉が菩薩様というか、すっごく響くモノに思えます。
色んな思いがある中で、しっかりと進んでらっしゃるんでしょうね。
ホント感謝です。

>ちょこクロさんへ

お久しぶりです!
お名前見て嬉しくなっちゃいました。腰は大丈夫ですか?
愚痴っちゃってもいいですよ。
まだボクは息子ひとりだけですし、ちょこクロさんの大変さから比べれば、逆にこんな程度で悩むボクが申し訳ない・・・。
また色々教えてもらいたいです。
ガミガミの仕方とか・・・はははっ(笑)
お体に気をつけて!また後ほど!

>misyatoさんへ

親は初めから親ではないんですよね~。
ど~もその辺で「いい気」になってたようです。
大人とか子どもとか、なんというか「立場」だけで見ていたというか・・・。
誰にでもアタマを下げるというmisyatoさん、素晴らしいです。
これでまた一つ、大人になれたかな?
いいコト学びました。ありがとーです!

はじめまして。
私も同い年くらいの子供いるので非常に共感できます。
たまには不条理に怒られてもいいのではないかと^^
いつもだと困りますけどね^^

>虎龍さんへ

はじめまして。
コメントまで残していただいてありがとうございます。
不条理・・・。
たしかにその通りだと思います。
「親」というだけで「いつも正しいヒト」になってた気がします。
もっと感情の赴くまま(バランスを取って)吐き出すコトがこれからのテーマになります。
ともに頑張りましょうね!


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