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2017-10

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「ほめる」について考えてみる

昨日のクレヨン事件について、
いつもお世話になっているちょこクロさんからのコメントを読んで、
ふと考えました。
(ちょこクロさん、お名前勝手に出させていただきました)

子育てにおいて、
盛んに言われている「ほめる」コトの大切さ。

でも、
子どもの「イタズラ」という現場に立ち合った時って、
真っ先に「感情」が先走るモンじゃないですか?

ボクだってそうだし、
きっと多くの方がそうだと思うんです。

でも「ほめる」?

どうやって?

そんなコトをグルグルグルグル考えてみました。

ま、
幼児教育の世界に身を置いている以上、
また自らが「子育て世代」真っ最中でもある以上、
避けては通れないテーマなのでチョット考えてみます。

事例はそのまま「クレヨン事件」を引用しますね。

で、
その前に、
基本的な部分というか“大・大前提”の部分として、

どんなコトをやらかしても必ず「ほめる」部分を探す

という心構えが親として必要だと思っています。
(社会的・道義的「悪」でなければ、というのはもちろんですよ)

では吟じます! じゃなくて行きます。


部屋一面に子どもがクレヨンでイタズラ描きをしてしまった。


ココで「ほめる」トコを探します。

当然「やってはいけない」と最終的には教えなければいけないんだけど、
それは「ほめた」後にします。

①「なーにやってんだよっ!ダメでしょ!そんなトコに描いちゃっ!」

②「うわ~!随分思いっきり描いたな~。なに?もうお絵かき帳じゃ物足りひんの?
そっかー。この辺なんてホント太~いイイ線描けるようになったもんな~。
チカラもついたんやな~」


言葉の言い回しは人それぞれだとしても、
①が感情的で、②が「ほめる」(もしくは「認める」)

つい①で言っちゃいそうになるんだけど、
ココはグッと忍耐で②のように言うように心がけます。
(大・大前提を思い出します)

だって、
やっちゃったモンはもぅしょうがない。
時が戻るワケでもないし。

であれば、
まず「ほめる」(認める)トコを探す。

そして口に出す。

その上で次の言葉へ行きます。

①「もぅアンタが消しなさいっ!」

②「でもココはさぁ、お絵かきしていい場所じゃないよな?
お絵かきはドコにするんやったっけ?(お絵かき帳を手元に置きながら)」

「これ(お絵かき帳)」

「そうやんな?よぅ分かってるやん。エライエライ。
でも分かってるんやけど思いっきり描きたかったんや?」

「うん」


スッゴいキレイ事に聞こえるかも知れないんですが、
ココでのポイントは、
「お絵かきはお絵かき帳にする」というコトを分かってもらうコト。

その為に、
いわば“誘導尋問”で「お絵かき帳」と答えさせる質問をするのがミソです。

そしてその質問への正解に対して「ほめる」


①「消さないんだったら押入れに入ってなさいっ!(ピシャッ!)」

②「じゃーコレどうやって消そか?ちょっとコレで拭いてみ?(雑巾を渡す)
(ゴシゴシ)落ちひんよな~。な?クレヨンってなっかなか落ちひんねん」


一緒にやるコトで“大変さ”を理解しあいます。

そして消し終わったら、


①「わかった!?大変なんだからもぅやるんじゃないよっ!」

②「ふぃ~っ。疲れたな~。でも頑張ってキレイにしたな。よしよし」

繰り返しますが、
かなりのキレイ事やとは思います。

この通りにするには、
その時の精神状態やらもろもろの条件が必要でしょう。

でもココロの奥底に、
「必ず『ほめる』トコを探すんだ!」っていう意識があれば、
少しは口から出てくる言葉も変わってくると思っています。

そして子どもは繰り返す生き物であるということを理解するコト。

「楽しい」と思うコトほど繰り返す。

これは理屈じゃない。
『質』として子どもが生まれつき持っている特性です。

そしてその『質』は、
シングルエイジと呼ばれる9歳頃まで続くと言われています。

だから逆に言えば、
今までは感情的にばかり叱っていたとしても、
シングルエイジ期間であれば取り返せるというコトも言えます。

このコトを親が理解しているだけでも随分とチガウと思います。


なんだか最後は熱が入って説教クサくなっちゃいましたが、
そう言っているボク自身、
こうやって書くことで気持ちを整理してる部分があるのでね。

それをなにかの参考としていただければ、
それはそれは嬉しいです。




↑ いつもココロに余裕を!と言いながらまた感情が・・・(笑)
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● COMMENT ●

こんばんは!
なるほど…
褒めるところを見つける。
確かに重要ですね!
ワタシも自分の気持ちが逆立っているときは
なかなかそこまでのやさしさで子供と振れていないので
意識するように心がけます♪
素敵な気づきありがとうございます!
応援ぽちっと!

ママも大変でしたね。
R君、燃え盛る好奇心は押さえ切れなかったようですね。
maedaさんの対応すばらしいと思います。
親が子に注意をするときは感情的にならないことが原則だと思いますが、そこはそれ親も人間ですから完全に抑えることは難しいですよね。でも親が冷静な対応を心がけるか否かで大きな差があると思います。育児は、育自お互い頑張りましょうね。

ここにくるといつも仕事目線で読んでしまう(^_^;)
それがみんなできれば子どももスクスク育つと思うんですよね~。
保育園でも子どもと保育者と根競べになる時が多いです。
できるだけ子どもに気づかせたいし気づいてもらわないと意味がないので
できるだけじっくり話を子どもから引き出すのが大切ですよねー…
なんて、今日は子どもを思い切り叱ってしまいましたが。
…ほんま、maedaさんてオトナです。

こんにちは。
お世話になっているのはむしろ私のほうです。
いつも、楽しいお話、ためになるお話、読ませていただいております。
うちは子どもが3人おりまして、朝と夕方などは、ひとりで、それぞれに違う3つの要求に答えながら、炊事もしなければならない…
夫の帰りもそれほど早くなく、子どもたちが寝るまで、正直、精神的にかなりキツイ状態です。
そんななかでなにかトラブルが起こると、仕事が増えるという気持ちもあり、
それまでのイライラがつのっていることもあり、たいしたことでなくてもつい叱り飛ばしてしまう…こともあります。
もちろん感情的になっているので、あとで冷静になって考えたら、たいしたことではなかったと気づいて自己嫌悪することもしょっちゅう。
年齢の割に成長していないのでしょうね。
さて、そんな私にとって、今回のmaedaさんのお話で参考になったことは、声を出す前に一呼吸置こうと思ったこと。
もちろん、その一呼吸で褒められる部分を考える、という意味なのですが、
褒める部分が、そう簡単に見つかるか…といえば、たぶん無理。
でも、一呼吸置いて、他のことを考えることで、熱くなった頭が一瞬でも冷静になれるかもしれませんものね。
まずはイメージトレーニングをしてみようかな、と思いました。
maedaさんのおっしゃることは、とても難しいことだし、きれい事と言えばきれい事。
実際には、他の子がぐずっていたり、病気で寝ていたり、それどころではない状況だってあり得ます。
でも「それは無理だよ」と言ってしまう前に、親として努力はしてみないといけないかなって思います。
私のコメントにご回答をくださって、ありがとうございました。
とても貴重なお話を聞かせていただきました。
「大前提」を心においてかかわるように努めていこうと思います。
これからも、よろしくお願いいたします。
長々と失礼いたしました。

maedaさんちもやられたのね?
うちもね~畳とふすまをやられたのよ、やっぱ三歳の時に。(やっぱり同じものを感じる?)
一瞬、目が点。しかしあまりにも豪快なやらかしっぷりに笑ってしまった。
もちろん、後で一緒に片付けさせましたが(笑)
こんな時、どうしても感情に走りがちですよね。
こんな私でもそうですから。
maedaさんは凄いです。
…あ、Rくんの味方なのね?

>ichigekiさんへ
あると思いますっ。
本音は確かにそうでしょうね。
誰もが人間である以上、感情先走りは止められません。
ただ、一歩(瞬間)立ち止まって感情を抑えるコトが少しでも出来れば!ってことで。
パパの得点ア~~~~ップって、
ichigekiさんもそうなんですか?
な~んだ一緒じゃん(ヤなのかい?(笑))
それより研究する姿の方がイメージしやすいな~(AB型?)

>くりぽんさんへ
いつもありがとうございます。
>親をさせてもらっています
この表現、とってもステキですね。
ホントにその通りやと思います。
子どもと一緒に大人に、そして親になっていきましょう。

これが出来たら苦労はしないv-8
が本音かな・・・私は・・・v-26
感情が先走るのはしょうがないですね。
でも、先に私ではなく、嫁が叱ったとしたら、そこで、一息ついて褒める叱り方が出来る場合があります。
(そこでパパの得点ア~~~~ップv-218
私なんか「洗剤革命Ⅱ」やら「ココマジック」で色々と落ち方を研究するかも知れない。
(壁紙貼り替えたら、いくら位になるかなんて、仕事柄すぐピンときてしまう)
maedaさん、頑張ってくださいv-91
これで「何か、うまくイケそうな気がする~~~」v-237

ぐっとこらえて・・・難しいな~
私の友人のお母さんの教えは、3歳まではしっかり叱るv-237
お尻ペンペンも含めて、悪い事は悪いと教え込む。。。
そこからは、maedaさんと似てるかなv-236
「褒めて育てる」を実行されてました。。。
性格も違うのでどれが正解かは分かりませんが
頑張ってくださいv-7

maedaさん
小さい間は説明しても
?の所があって
ついついわかってくれない
子供にイライラしちゃうんですよね
「ほめて育てる」とても難しいですが
最近うちの子供たちを見てホントだなと思います
子供たちが通っていた幼稚園の
先生から
年子の子育てに悩んでいた時
「子供が3歳だったら親も3歳
子供一緒にとあせらず
育ちましょう」
確かにそうなんですよね
今も子供たちと切磋琢磨しながら
親をさせてもらっています
自分が幼稚園の先生していた時は
まだ子育てをしていなかったので
ピンときませんでしたが
とりあえず
私は子供たちが何かとんでもない事をしたら
一度深呼吸してから
行動にうつすようにしています
maedaさんはいつもすごい
ちゃんと子育てについて考えているんですよね
今の父親は参観日学校行事にどんどん
参加していますもんね
とてもいいことだと思います
団塊世代を親に持つ私達は
男は外で仕事をして
子育ては母親ってところがありましたもんね
ん~いつも
文章がまとまらずごめんなさい

さすが^^v

これはね・・・・・・misyatoも今のお母さんお父さんには言いたいかな?
感情にまかせて怒って「だめだって言ってるでしょ!」だと何がいけないことなのか分からないんだよね。。。
子供に噛み砕いて言ってあげることで何がいいことで悪いこと、自分がしたことの何が良くなくて何をすればよかったのかどうすれば良かったのかを考えさせないとならないんだけど・・・
忍耐と根性が親にも必要だから・・・
綺麗事だったり、そんなことは無理といわれてしまうんだけど・・・・
出来ないことじゃないと思うんだよね・・・
一緒にしてしまったことの後始末をしながら・・
「これって疲れるよね!」ってことがわかっていけばしなくなる・・・次の行動を予測する子になれるんだよね・・・・
そういう子育て・・・増えていってくれることを望んでる!感情で叱ってもそこからは何も生まれてこない!いっときの親の感情のはけ口でしかない!
育てるって教えるって根気がいる
根性と忍耐・・・一緒に育っていく親も同い年だと・・・
まぁ・・・あたしは途中で置いていかれてる?けどな(爆)

 まえっち イブニン♪
 そうだね 私は全然褒められず
叱られてばかりで育ったから
< 母親は爆走列車みたいでね>
きっと 今自分が同じようになっている
場面あるだろうな~でもね
 自分の為に 真剣になっているか
どうかなんて 子どもにはすぐ
わかるような気がするんだよね
 人間だもの 時には感情的になって
あたりまえ
 でも 育児は育自だと
そんな場面でよく思うな・・・
 明日の記事で ちょっとシンクロするかも
しれない こと書くね<笑>
< なでなでしたい? ん?そんな趣味あるの? 
勇気もいるかもね キャハハ

>vickyさんへ
難しい。
確かに難しいですよね?
で、そうそう。
正解がないねん。
だから気楽にやっていいと思うんだけれど、命に関わるとか、法に触れる・・・みたいな「悪」以外は、ドコかで親はほめて(認めて)あげる必要があると思うのです。
でも、
3歳「までは」叱るって初めて聞くパターンでしたよ~。
ホント、色々だなぁ。

>misyatoさんへ
置いてかれたんかい・・・みたいな(笑)
感情のはけ口・・・。
これはアカンね。
これだけはしたらアカンね。
分からせるのは後でもいいけど、
入り口が感情やったら、それはアカンと思います。
はぁ~、ニンニン(忍忍)。

>まささんへ
お!?楽しみ♪
誰だって親の影響は必ず受けてるよね。
でも最後には自分に帰ってくるから、まささんが言うとおり「育児は育自」なんよね?
親だって、子から影響は受けてるもの。
勇気?
勇気はないけど度胸はあるで?(笑)

うぅ~ん。
わかるけどできないなぁ~。
相当悪い事したな。と思う時以外は怒鳴らないようにはしてるけど、やんわり諭すように言うのぐらいですね。
これは気をつけて実践すべきことかもしれませんね。

>ちょこクロさんへ
こちらこそありがとうございます。
思いっきり理想論をぶちまけちゃいましたが、言いたくなる前に一瞬でも間を取って冷静になる・・・。
コレってホントに大事なコトやと思います。
そして、
まだ一人しか育ててないボク目線の、言うたら「独りよがり」のお話に、こうやってご自分のお考えやお気持ちを整理してコメントして下さったコト、心から感謝致します。

>spiralcoachさんへ
燃え盛る好奇心!
コレ、サイコーです(笑)
これからもゼッタイに感情が先走る自信だけはあります(笑)
だからこそ、
頭でっかちではあっても、こういうコトを知識として持っておくだけでも違うかなと・・・。
これからも子どもと一緒に自らも育っていきたいです。
いつもありがとうございます。

>ジョーさんへ
そうやって一人一人とジックリ話をしながら向き合えたら理想ですね。
「そうせなアカン」いうのは、きっと皆ココロの中では分かってる。
でも思いっきり叱ってしまう(苦笑)
わっかるわ~。
保護者さんにも「保育士もおんなじ人間や!」って言いたくなるなぁ?

>coccoさんへ
同じだ・・・。
やっぱり同じやった・・・(笑)
でもソコで笑えるかどうかにケッコー重要なヒントが隠されてる気がします。
普段からのキモチの持ちようが、そういう時こそ出るんちゃうかな、と。
まぁ色々と「イライラ」を溜め込ませてくれるけど(笑)、それをどういう言葉と態度で子どもに示すか?
これによって随分と子どものこれからは変わっていくんでしょうね。
やっぱ親って大変だけど楽しいわ♪
(Rの味方よ?知らなかったの?(笑))

>ぱぱ☆きんぐさんへ
やはり「意識」がすべての始まり、ということでしょうか。
ほめないと、結局は言うコトを聞かないんですよね?
それでも感情は先走っちゃう。
そしたら親が「ゴメンナサイ」すればいいだけなんだって考えると、またチョット楽になったりして。
ホント、人間は感情の生き物だな~って思います。

>manafyさんへ
そうそう。
みんな分かってるんだけど出来てる人なんて見たコトない(笑)
でもチョット気をつけるコトが出来れば少しは変えられるかもしれない。
親も日々試行錯誤ですね?
ウチは一人でもこんなんなんですから、manafyさん家のご苦労お察し致します。

なんだろ 
よくわかんないけど 余裕があると 楽しくて誉めれるかも。
うちも賃貸のとき クレヨンデ兄ちゃんたちイタズラ書いて引っ越すときトータル24万払いました(汗)
誉めてたんだろうねえ・・・
誇らしげに書いて たんだろうなあ(笑)
無言の意識は伝わるヨねえ。
今もそれは 感じる。
いや今のほうが 感じてる。

>たままさんへ
24・・・!!!
うひゃ~っ!!
一生ココに住むか・・・(笑)
誉めて・・・たんでしょうねぇ(笑)
ゼッタイそうやと思いますわ、たままさんは。

私も誉める育児を志し、そして誉め方を間違え
かえって息子にプレッシャーを与えてしまった経験があります。誉める事も大事ですが共感する事も忘れずに生活しないと、子供の性格によっては「誉めてもらえるようにしなくちゃ」って感じる子も中にはいる様です(我が息子)
同じようでも“誉める”ことと“共感”することって微妙に違うんですよね。
ですが、普段一日中ヤンチャ盛りの子供を相手にしているママにはわかっていても“誉める”より先に怒りが湧き起こってくるのが現実でしょう。
なので、そこで父親の力を借りたい。
父親が冷静に“誉めてあげてくれれば・・・”
ママ友と話していてもみんな“怒りすぎた”と毎日反省しています。
だからこそ私は他の子の良い所をほんの些細な事でもその子のママに直接伝えるようにしています。
私も普段は共感を心掛けていますが、体調や機嫌の悪い時は子供達のした行動について理由も聞かずに頭ごなしに怒ってしまう時もあります。
これだけわかっているのに私自身いつになったら大人になれるのでしょう。
それでも“素敵な母親”を目指して日々格闘中です。

>まひろさんへ
そうそう。
誰だって霧の中ですよね?
言い過ぎたと反省し、時には言葉が足りなかったと、また反省し・・・。
子ども達と向き合う時間が長くなる母親だからこそ迷うコトも多いのでしょうね。
父親として、何をどうすることが家族にとって、子にとって良いのか。
そんなコトをこれからも考えていこうと思います。


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